「よつばと!」を読み始めました
で、2巻まで読み進めたところであまりにも面白いのでさらに3巻を追加購入しちゃいました。
現在半分の6巻まで持ってるわけですがまぁおそらくそのうち全巻揃うでしょう。
いやしかし凄いですねこの漫画。
日常系漫画なめてました、というよりもよつばと!舐めてましたが正しいか。
元々「らき☆すた」とか「けいおん!」みたいな日常系漫画はわりと好きなんですけど、
なぜアニメ化しないのか!というくらい面白い漫画は久々に見ました。
まぁ確かにこれは無理にアニメ化せずに漫画のままほうがいいかもしれない・・・
しかしダンボーフィギュア1000円か・・・これ買おうかな可愛いし
【スタッフ募集中】SA非公式大会(名称・時期未定)について
過去開催した SuddenAttack AllclanWinPossibilityLeague の後身大会。
今回は「プレイヤーによるプレイヤーのための大会」をモットーに開催!
最大参加可能クラン数は前回と同じ 256クラン を維持!
【特徴】
● プレイヤーの実力層を合わせて試合を行うため 実力別にクラス分け
● 予選には1ブロック4クランの 総当りリーグ方式 を採用
→ 必ず3回の試合を行うため 1回戦で敗退しモチベーション低下することを防ぐ
→ 1回負けてもまだチャンスはあるため 最後まで諦めずモチベーションを維持できる
● 決勝では一触即発の シングルイリミネーショントーナメント を採用
→ 1回負ければ即時終了のため 緊張感のある白熱した試合が可能
● 試合中の全体チャット原則禁止など、厳格化したルールで トラブル防止を徹底
● 予選・決勝ともにリスナー投票により 注目試合を実況解説付きでストリーミング配信 ※
※未定情報、恐らくやりますがもしかすると・・・
【日程】
詳細な日程は決定していないため未定
理想としては5月下旬募集開始、6月試合を予定
試合時間は土日の20時・21時・22時、3週にわたっての試合を予定
【エントリー概要】
詳細な概要は決定していないため未定
ExpertClass 128クラン、OpenClass 128クラン を予定
エントリー期間はおよそ2週間弱を予定
メインメンバー5人+サブメンバー2人を予定
エントリー可能クラン勝率や階級等については未定
【ルール】
最新の公式大会のルールを基に、非公式大会向けに一部ルールを厳格化
快適なプレイが出来るよう最善を尽くします
【賞金・賞品】
未定
テーマ : Sudden Attack
ジャンル : オンラインゲーム
ウメハラ本「勝ち続ける意志力」を買いました
ウメハラといえば例の動画とか例の動画ですごく人気の人です。
特に前者の方はすごい、格ゲーは東方くらいしかやらないんですけどそれでも凄い。
MadCatzとスポンサー契約を結んで活動しているいわゆるプロゲーマーですね。
中身はプロゲーマーになるためには?みたいな感じの自己啓発本かと思ってたのですが
EVO2004のジャスティン戦の話から始まり、まずどうやって世界一になったのかとか、
第一章では伝記的なことも書かれていました。非常に面白かったです。
これを書いている時点では第二章を読み終わったところです。
しかしまぁ正直自己啓発本舐めてました、ここまでとは・・・
前日にSionさんの講座配信を見ていたので、とても良い感じで頭に入ってきました。
勝つための方法論みたいなのがひたすら書かれてるんですね。
それも内容がゲームなのでとても参考になる。
こういうのは「その通りにやる」のではなく「参考にする」ものだと思ってます。
因みに僕は2013年からCS:GOで本格的に世界を見据えて活動開始するつもりですが、
なにぶん状況やら条件やらが厳しいのであまり目処がたってないのが現実です。
ここらで募集するのもどうかとおもいますが書かないよりマシだと思うので書いときます。
大阪近辺在住で2013年4月1日時点で18歳の
FPSで世界を目指したい方
もし良かったら僕と一緒にやってみませんか?
このウメハラ本にも書かれていましたが、これはまたとないチャンスです。
CS:GOは「新しいゲーム」です。CS1.6・CS:Sなどの常識は通用しないものと思っていいでしょう。
故に研究と連携さえ徹底的に強化すれば世界で通用する可能性はいくらでもあると僕は思います。
4dN全盛期の04~06年と今は状況が違います、頑張ればどうとでもなる。
まぁその辺も含めてもし少しでも気になったりしたらTwitterなりIRCなりで声かけてください、是非。
僕は嫌ですよ、e-sports=RTS,MOBA(DotA)になるなんて。
FPSをずっとやっていたい。
日本語は難しい
どれくらい難しいかというと日本人でもまともに使いこなせない人がいるくらい。
僕はデバイス好きなんでよく物の値段の話とかするんですけど、
そういうときによく「廉価版」だの「廉価な~」という単語が出てくるんですよね。
この「廉価」という単語、正確な読み方は「れんか」なんですけども、
tyunnとかいう馬鹿が「けんか」って読みやがるんですね。
そもそもこの廉という漢字ですが、「ケン」などという読み方は存在しません。
おそらく「まだれ(广)」の中の「兼」に「ケン」という読みがあるためそうなるんでしょう。
で、これでtyunnだけが「ケン」という読み方をするならまだ良かったんですが、
僕の周りのほとんどの人が「ケン」と読みやがるので多数決で負けて非常に困っています。
彼らの中では本当は「ケン」が正しくて「レン」が間違いなんじゃないかという謎の説が出るほど。
全国の廉(れん)さん、怒っていいですよ!
他にも「汎用性」を「ぼんようせい」と言ったり、「踏襲」を「ふしゅう」と言ったり・・・
どこぞの元首相みたいな事を言いやがるのでもう救いようがないですね。
民主主義や多数決の原理が欠陥品と呼ばれる理由がわかった気がします。
あとまったく関係ないですけど最近ほぼ毎日ニコ生やってるんで
もしよかったら見に来てくださいな、おそらくSAやってます。
エイプリルフール
特に良いことは何もなかったように思いますねー。残念!
ブログにはネタは用意してなかったんですが即興で考えたネタをTwitterでつぶやいたところ
わりと騙された人が多かったようでなんかうれしいですわー
大会はやるかもしれねぇけどそんな時期にやらねぇって!!
というわけで今日はECの後継として発表された「EC eVo」についてのお話。
■『ZOWIE GEAR』がセンサー変更モデルとなるゲーミングマウス『EC eVo』シリーズを発表、直線補正無し、ポーリングレート125/500/1,000対応(Negitaku.net)
ZOWIE ECにはBlack・White・Blueという3種類のエディションがあり、Blackは表面ラバー側面クリア、
Whiteは表面・側面共にクリア、Blueは表面・側面共にラバーという塗装の違いがあります。
BlueはBlack・Whiteよりも後に数量限定生産品として登場した特別モデルですが、
そのあたりからRedカラーエディションの存在が密かに噂されてきました。
そのEC Redの仕様というのが
・AMと同じADNS-3090センサーを採用し直線補正を廃止
・AMと同じZOWIEカスタムのHUANO製スイッチを採用
・表面側面共にラバー塗装、カラーは赤色
というものでした。今回登場したEC eVoはカラー以外見事にその仕様と同一のものです。
ECは右手専用マウスでRazer DeathAdderなどと同じ所謂「IE3.0クローン」です。
僕はIE3.0・DAblack・EC2を所持していましたが、持ちやすさはダントツでEC2がトップだと思います。
EC1には触れたことがないのですが、EC2の形状から見ると恐らくDAよりも持ちやすいでしょう。
というのも、DAは全体的に角張った箇所の多い形状をしていて、ある程度持ち方が限られてきます。
変わってECは全体的に丸みを帯びた形状をしていて、どこにでも指を置けるよう設計されています。
使っているときはわかりませんでしたが、この僅かな形状の違いが非常に重要で、
ECを持ってしまった僕はDAなんか持てたもんじゃなかったのでtyunnさんに譲ってしまいました。
結果、僕は「ECはIE3.0・DAより持ちやすい」という結論に至り、
IE3.0が生産終了した今、僕はその後継としてEC1を推してきたわけです。
ですがECには問題がありました、それが直線補正です。
いまやIE3.0ユーザーというのはKeNNyに影響されて購入した、
所謂チョンゲプレイヤーの人たちが過半数を占めていると感じています。
これについて思うところもいろいろあるのですがそれはまた後日話すとしましょう。
問題はそのチョンゲ、タイトルを特定するとサドンアタックやクロスファイアの話になってしまうのですが、
SAやCFが採用している「JupiterEngine」では、マウス加速が完全に切れない仕様となっています。
この仕様は周知の事実で、正直慣れれば支障のない程度の微加速なので僕はあまり気にしてません。
ですがそれはあくまで「直線補正のないセンサーを搭載したマウス」を使用したときの話です。
実はこのJupiterは、直線補正の有無で視点移動の挙動が違ってくるという謎仕様があります。
直線補正がONの場合「斜め方向に加速が入る」だの「加速の具合が大きくなる」だの諸説ありますが、
詳しい検証はしていないのでどのように違うのか言及することは避けることにします。
ですが挙動が違うのは事実で、これは普通の人ならすぐ「おっ?」となるくらいの違いです。
僕の感覚でも、やはり加速のかかり方に少し変化があるなと感じます。どういう変化かはわかりませんが。
この感覚の変化がなかなか曲者で、慣れるまで非常に時間がかかります。
僕に至っては未だに慣れないのでSA・CFではMS御三家の1つであるWMOを使うことにしています。
こんな状態で直線補正の入っているECをIE3.0の後継として薦めるのは少し問題があったわけです。
そこでこのEC eVoです。EC eVoではECであった直線補正がなくなっています。
直線補正がなくなったことによりこの挙動が変わるという謎仕様の問題が解決され、
晴れてIE3.0の後継として自信を持って薦めることができるようになったというわけです。
つまり何が言いたいかというと
誰か僕にEC eVo買ってください!!


